【大逆転裁判2 スマホアプリ版】攻略・感想 ネタバレ注意【1話 弁護少女の覚醒と冒險】

大逆転裁判2

カプコンのスマートフォン向けゲームアプリ「大逆転裁判2〜弁護少女の覚醒と冒險〜」の攻略・感想(ネタバレ含)です。

大逆転裁判2 第1話「弁護少女の覚醒と冒險」

登場人物

・御琴羽寿沙都

かつて成歩堂を「法務助士」として支えていた少女。
今はとある事情で日本に帰国している。
遠い異国で弁護士として修行する成歩堂を気にかけている。
男装して成歩堂龍太郎と名乗り、村雨葉織を弁護する。

・御琴羽悠仁(村雨葉織の父)
・亜内武土(検事)
・村雨葉織(被告人)

帝都勇盟大学に通う女学生で、御琴羽寿沙都の親友。
事件現場となった閑静な海辺にて逮捕された。
被害者の英国留学生と同じ研究室に在籍。

・ジェゼール・ブレット(被害者)

9ヶ月前、恩師だったJ・ワトソン博士を殺害した。

・細長悟(刑事)

海辺にて任務遂行中に事件を目撃した帝都警察の刑事。
カンペキな証言を行うため事件当時の格好を再現して法廷に立つ。
変装と潜入捜査のプロで、成歩堂とは過去の事件で顔見知り。

・夏目漱石

大英帝国の留学から帰国し、現在は「吾輩は猫である」を連載中の小説家。
英国帰りの新進気鋭作家として注目されており、密着取材中に事件を目撃。
成歩堂とは過去の事件で顔見知り。

・豆籾平太(新聞記者)

夏目漱石の特集記事を書くため、24時間密着取材をしていた記者。

事件概要

日時:8月11日白昼、快晴青空。

場所:海水浴場の浜辺、小さなほったて小屋。

死因:背中を小刀による一刺し。

現場:二人(水着のジェゼールと村雨)がいた。

動機:村雨が慕っていたJ・ワトソン博士を殺害したジェゼールへの復讐。

ジェゼールが海水浴場にいた理由:日本での思い出を作るため。

証言と攻略方法(前半)

大逆転裁判2

細長悟と夏目漱石の証言

浜辺にいたら、突然背後から悲鳴が聞こえた

ほったて小屋に飛び込むと、村雨がジェゼールにまたがり小刀で刺した

振り上げた時に血が見えたので、それは何度も刺した証拠

ジェゼールは、村雨のイニシャル(H.M)入り万年筆を握りしめていた

攻略情報

細長刑事の証言「刃で何度も刺した」→刺し傷は一度きりと書かれた、遺体見聞記録をつきつける

選択肢→命を助けるため

細長悟の新証言

体内に深く刺さった刃物を、不用意に抜くと大出血を起こす

常識なので村雨も知っているはず

刃物を抜く合理的な理由はない

攻略情報

証拠品の新聞記事の裏を調べると、毒薬の記事が新たな証拠になる

細長刑事の証言「刃物を抜く合理的な理由はない」→毒薬の記事をつきつける

選択肢→少量で死に至る

事件と記事の関連性を示す証拠品→遺体検分記録をつきつける

検事が新証拠「犯行の瞬間がおさめられた証拠写真」を提出

攻略情報

選択肢→できる

証拠写真を撮った人物を証明する証拠→漱石の新聞記事をつきつける

選択肢→写真機の不具合

新証人「豆籾平太」を呼ぶため一時休廷

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証言と攻略方法(後半)

大逆転裁判2

御琴羽悠仁が新証拠「開発中の毒薬を検出する試薬」を提出

検事が新証拠「刃物から毒薬の痕跡無し」を提出

豆籾平太の証言

小屋の四方は”よしず”で囲まれていて中が見えた

女学生と腰掛に座っていた英国女が言い争いをはじめた

女学生は小刀を抜き出し、引き倒して背中を刺した

その光景をよしずの隙間をこじ開けカメラで撮影した

攻略情報

豆籾の証言「女学生は小刀を抜き出し、引き倒して背中を刺した」→ゆさぶる

豆籾が新証拠「事件現場の上面図」を提出

豆籾平太の新証言

小屋にも入らず、英国女とも会っていない

攻略情報

豆籾の証言「小屋にも入らず、英国女とも会っていない」→万年筆をつきつける

万年筆に隠された手掛かり→万年筆の後ろにある記章をつきつける

豆籾平太の証言

英国女に取材を断られたので、大人しく小屋を出た

その後、事件がおきて証人たちが駆けつけた

刑事は被害者にまだ脈があると知り、救援を呼びに行った

漱石は倒れた英国女に重要な質問をした

攻略情報

豆籾の証言「漱石は倒れた英国女に重要な質問をした」→ゆさぶる

夏目漱石の新証言

ジェゼールに誰にやられたと尋ねるが、答えはなかった

ただ、震える指を上げて被告人を差したように見えた

攻略情報

漱石の証言「ただ、震える指を上げて被告人を差したように見えた」→ゆさぶる

選択肢→立証はできる

被害者が刺された瞬間、真犯人の居た場所→椅子の後ろをつきつける

小屋の外側にいた者が刺した方法を示す証拠→現場写真をつきつける

写真に撮影されている犯行の痕跡とは→椅子の後ろの隙間をつきつける

豆籾平太の証言

確かに豆籾は英国女を刺したが、その事実が無実を立証している

毒を飲ませていたのならば刺す必要はないからである

あの時、女学生と英国女の口論を聞いて腹がたった

英国女の罪が裁かれないのならば誰かが正義の手を下すしかない

攻略情報

豆籾の証言「あの時、女学生と英国女の口論を聞いて腹がたった」→ゆさぶる

村雨葉織の証言

ワトソン教授は関係ない。被害者とは盗まれた毒の話をしていた

攻略情報

村雨の証言「ワトソン教授は関係ない。被害者とは盗まれた毒の話をしていた」→ゆさぶる

豆籾平太の証言

とにかく毒を飲ませたものがもう一度刺す理由はない

攻略情報

豆籾の証言「とにかく毒を飲ませたものがもう一度刺す理由はない」→毒薬の記事をつきつける

豆籾が毒を盗み出した方法を示す証拠→万年筆をつきつける

万年筆を使って毒を盗んだことを立証する証拠→試薬をつきつける

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