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【ダンジョンメーカー 攻略】序盤のおすすめ進め方・ゲーム情報【経営SLG】スマホ・アプリ

ダンジョンメーカー画像

スマートフォン向け経営SLGゲームアプリ「ダンジョンメーカー」ゲーム情報や序盤のおすすめ進め方です。

ダンジョンメーカーってどんなゲーム?

シミュレーションゲーム

ダンジョンメーカーは、主人公が魔王となってダンジョンを作ります。

モンスターや罠を配置して、侵略してくる勇者たちを撃退するシミュレーションゲームです。

ダンジョンメーカーが人気の理由

ジャンルは経営SLGとなっていますが、キャラを育てるRPGの要素あり、レアアイテムを引くガチャ要素あり、TRPGの要素もあります。

  • 病み付きになる中毒性
  • 簡単操作で奥深い戦略性

ゲームスタート

ゲームスタートをすると、二人の魔王のうちから主人公を選びます。

最初に選べる魔王はリリスとエリザベスで、他の魔王はゲームをすすめていくとアンロックされていきます。

そしてカードが並べられ、プレイヤーは直前の3枚から好きなカードを選んで1ターン目を迎え、次の日は選んだカードの奥の3枚から選ぶ仕組みとなっています。

プレイヤーのダンジョンは最初は、わずか9マスで味方もスライム2匹、インプ1匹など弱いダンジョンです。

強力な勇者が来てしまうと、あっという間に征服されてしまうのでどんどん強化していきましょう。

戦闘・報酬

序盤に攻めてくる敵は農夫やメイドと弱いので、簡単に撃退することができるでしょう。

戦闘はオートですが、MPをためてボスが特殊攻撃を加えることもできるようになります。

敵を倒すと罠や武器防具などの報酬がもらえ、モンスターの培養卵からひとつ好きなものを選ぶことができます。

落とし穴や矢など、あの頃のRPGで苦しめられた罠を設置するのはすごく楽しいです。

どのマスに敵が足を踏み入れるか予測し、そのダメージを最大化する戦略を立てるのもこのゲームの魅力の一つです。

レアモンスター

卵を割ると、3種類のモンスターから好きなモンスターを選ぶことができます。

レアモンスターが入っていたときの嬉しさはたまらないです!

魔王や敵は美人、もしくは美少女で部下もセクシーなので、キャラを集めていくのは楽しいです。

他にもリザードマンやスケルトン、オーガなどのデザインはオールドゲーマーのツボを押さえた古典的な立ち姿です。

ダンジョンメーカーはガチャに課金要素は一切なく、戦闘のたびに卵を開けてレアキャラを当てる快楽を味わうことができます。

それが、このゲームの中毒性がある原因の一つでしょう。

精鋭戦闘

一般戦闘のほかに、精鋭戦闘というカードも用意されています。

そこではさらに強い敵と戦う代わりに、よりよい報酬を得ることができるので、どんどん精鋭戦闘を行い質の高い報酬を得ていきましょう。

他にもイベントや宝箱、商人といったカードもあり、アイテムやモンスター、罠を入手することができます。

戦略

最初はモンスターや罠をやみくもに増やすだけでよいのですが、だんだんと敵も強くなると戦略を練る必要があります。

ボスの部屋に敵が攻め込んでくるようになったら、戦略や効率性についても考えていきましょう。

戦闘部屋には最大3体のモンスターが配置できますが、強いモンスターはボスの守備するのか、それとも門番で置くべきかといった具合です。

さらに、余ったモンスターを合成するのか、しないのかも重要なポイントです。

合成

合成は、思わぬ強力モンスターが仕上がったときにテンションが上がります。

トルネコの大冒険などのローグライクRPGと似ていて、育てたモンスターや迷宮をつぎのプレイに引き継ぐことができるようになります。

精魂こめて作ったダンジョンやモンスターへの愛着は、どんどん湧いていくでしょう。

ダンジョンメーカー/攻略のコツ

周回をしよう!

ダンジョンメーカーは、周回を重ねて強くなるゲームのため、引き継ぎ要素が重要となっています。

序盤は次回プレイ時への引き継ぎ要素が魔王のレベルのみとなっており、ゲーム内魔王ガチャにて引き継ぎ要素を開放していく必要があります。

引き継ぎ要素は何が重要?

ガチャから排出した3つの選択肢から一つを選んでゲットしますが、序盤は魔物の引き継ぎ枠がおすすめです。

次につるはし、魔王警護枠、魔物の種類が良いでしょう。

魔王の種類開放

序盤に開放されている魔王は弱いです。

開放されていない魔王の方が強いので、魔王開放も選択肢としては良いでしょう。

魔物の種類開放とどちらにするかは、好みで決めて良いです。

商人

商人のカードは後回しにしましょう。

商人で使用するコマンドは融合モンスター融合施設が主です。

素材やお金が揃わない序盤は商人はあまり選ばなくて良いでしょう。

序盤は精鋭戦闘

100日経過までは精鋭戦闘も気軽にこなせるので、それまでは積極的に精鋭戦闘を選んでいきましょう。

100日以降は戦力と相談して、決めると良いでしょう。

イベント・宝箱

イベント枠は正直悩みどころです。

実績開放のためには必要なコマンドではありますが、あまり優先度は高くありません。

しかし、宝箱はその後のコースを見ながら優先して良いでしょう。

実績開放

魔王ガチャを引くにはポイントが必要です。

引き継ぎ要素を開放するには魔王ガチャが必要で、ガチャを回すポイントは繰り返しのプレイ、実績開放でもらえます。

比較的簡単な実績開放は、イベントマスやアイテムを利用して狙っていきましょう。

最後に

ダンジョンメーカーは、非常に中毒性が高く奥深い戦略性がある経営SLGゲームです。

時間に余裕がない方にはおすすめできないゲームだが、面白いことは間違いないゲームなので、ダウンロードする場合は注意してほしいです。

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