【Identity V(アイデンティティ)】サバイバー「冒険家」の特徴と立ち回り方法【攻略 第5人格】スマホゲーム・アプリ

冒険家

スマートフォン向けゲームアプリ「Identity V(アイデンティティ)」のサバイバー「冒険家」の特徴と立ち回り方法です。

冒険家の特徴

サバイバーの情報

カート・フランク

名前 カート・フランク

サバイバーの外在特質

特質 効果
探検の空想探検の空想 ガリヴァー旅行記を携帯し、体を縮めることが可能
縮めている間はレーダーに感知できないようになるが、行動も制限される
さらに旅行記使用時に消費しなくなる
探検探検 足跡の持続時間が1秒↓
板・窓を乗り越えてもハンターに特効の表示がされない
好奇心好奇心 調整発生確率30%↑
調整発生時の判定範囲30%↓

冒険家の立ち回り

冒険家はゲーム開始時から「ガリヴァー旅行記」を持っていて、いつでも体を縮めることが可能です。

縮めている間は治療や暗号機の解読ができなくなりますが、サバイバーを救出するときにハンターに視認されにくいのでおすすめです。

しかし、調整発生確率が上昇して、範囲が狭くなってしまうので始めたばかりだと解読に失敗する確率が高いので注意してください。

基本は暗号機を解読して、サバイバーが捕まってしまったら小さくなって助けにいく動きが良いでしょう。

冒険家のおすすめ天賦(内在人格の網)

危機一髪危機一髪 仲間をチェアから救出すると自身とその仲間が30秒間無敵
ダウンしないが治療も受けられない
無敵中の負傷は効果が終わる瞬間有効
1試合1度のみ発動
自らを欺く自らを欺く 暗号機解読で感電しても
50%/75%/100%の確率でハンターに気付かれない
転禍為福転禍為福 サバイバーが暗号機解読中に感電した時
ハンターの位置を3/5/7秒表示
かすかな音かすかな音 他のサバイバーがロケットチェアに拘束されている時
ロケットチェアの半径18m以内では足跡が残らない

隠密して救出するのに向いているので、足跡を消す「かすかな音」「危機一髪」がおすすめです。

元々特質で足跡を消す速度が速いため、更に早くするのも良いでしょう。

他には、調整発生確率が高いので、感電してもハンターに気付かれない「自らを欺く」や、感電時ハンターの位置を表示してくれる「転禍為福」をいれるのもおすすめ。

Identity Vってどんなゲーム?

4人のサバイバーと1人のハンターに分かれて戦う非対称型マルチプレイゲームです。

Identity Ⅴは「Dead by Daylight」の開発元のBehaviour Digitalとの提携を発表しており、ゲームシステムがとても似ているので、Dead by Daylightが好きな方におすすめ。

ゲームシステム

プレイヤーは「サバイバー」か「ハンター」を選びます。

サバイバーは最大4人で無事生存して脱出すると勝利になり、ハンターは最大1人でサバイバーを捕まえて脱出を阻止すると勝利です。

サバイバーとハンターにはそれぞれ特殊能力があり、能力を駆使して勝利を目指します。

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