【第五人格(アイデンティティ)】ハンター「芸者」の特徴と立ち回り方法【Identity V 攻略】スマホゲーム・アプリ

芸者

スマートフォン向けゲームアプリ「Identity V(アイデンティティ)」のハンター「芸者」の特徴と立ち回り方法です。

芸者の特徴

ハンターの情報

芸者

名前 ???

ハンターの外在特質

特質 効果
三役 芸者は、3パターンの違った心理状態がある。
平静時は美人相:警戒範囲は比較的小さく、移動速度は比較的速い
憤慨時は般若相:警戒範囲は比較的大さく、移動速度は比較的遅い
サバイバーに顔を注視された時は狼狽相:恐怖半径は変わらず、移動速度は遅い

ハンターの立ち回り

芸者は何と言っても、サバイバーの背後にワープできる能力が強いハンターです。

攻撃範囲が狭いので、芸者の攻撃範囲を把握し、ため攻撃を駆使しながら操作するように心がけましょう。

また、板や窓越えをされるとやや苦手なので、下記の人格を参考に対応すると良いでしょう。

芸者のおすすめ天賦(内在人格の網)

閉鎖空間閉鎖空間 ハンターが窓枠を乗り越えたとき、窓枠は20秒間封鎖され
ハンターもサバイバーも乗り越えることができなくなる
引き留める引き留める 脱出ゲートが開くと一撃必殺状態になり
攻撃が命中すればサバイバーは必ずダウンする
120秒間持続する

芸者は「閉鎖空間」や「引き留める」がおすすめです。

上記の通り唯一芸者が苦手とするものは、小屋などで板や窓を使われながらチェイスされることなので、閉鎖空間はかなり有効な人格です。

また、脱出ゲートが開いたあとでも、芸者の移動能力を使えばサバイバーを全滅させることも可能なので、引き留めるは取っておいて損はないでしょう。

Identity Vってどんなゲーム?

4人のサバイバーと1人のハンターに分かれて戦う非対称型マルチプレイゲームです。

Identity Ⅴは「Dead by Daylight」の開発元のBehaviour Digitalとの提携を発表しており、ゲームシステムがとても似ているので、Dead by Daylightが好きな方におすすめ。

ゲームシステム

プレイヤーは「サバイバー」か「ハンター」を選びます。

サバイバーは最大4人で無事生存して脱出すると勝利になり、ハンターは最大1人でサバイバーを捕まえて脱出を阻止すると勝利です。

サバイバーとハンターにはそれぞれ特殊能力があり、能力を駆使して勝利を目指します。

最後に


アイデンティティをプレイした人がやっている、他のスマホゲーム「キングスレイド」や「グランドサマナーズ」もおすすめです。

アイデンティティは、非対称型マルチプレイゲームと一風変わったジャンルですが、デットバイデイライトと非常に良く似ています。

このクオリティのスマホゲームが無料でプレイできるのは、本当にすごいと思ったので是非ゲームスタートしてみてください!

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