【Identity V(アイデンティティ)】ハンター「復讐者」の特徴と立ち回り方法【攻略 第5人格】スマホゲーム・アプリ

復讐者

スマートフォン向けゲームアプリ「Identity V(アイデンティティ)」のハンター「復讐者」の特徴と立ち回り方法です。

復讐者の特徴

ハンターの情報

レオ

名前 レオ

ハンターの形態変化

形態 効果
パペット操作パペット操作 タップして設置、あるいは力を溜めて投げることが可能
パペットは周囲のサバイバーを感知して知らせる
パペットと位置交換をし、短時間の加速効果を得る
破壊されると位置交換ができない
多重パペット操作多重パペット操作 第2のパペットを手に入れる

ハンターの補助特質

※開放されている特質のどれか一つのみ選んで装備することが可能

特質 効果
リッスン リッスン中、サバイバーが走ったりすると察知できる
異常 暗号機の解読進度を50%戻すか、
ロケットチェアの機能を元に戻す
興奮 操作不能状態を解除し、5秒間操作不能を免れる
巡視者 素早い小型の巡視者を操作し、サバイバーに接近して抱き着く
サバイバーは20秒間輪郭が表示され、5秒ごとに移動できなくなる
瞬間移動 長押しして目標を選択し、目標付近に瞬間移動する
移動できる目標:解読されていない暗号機、拘束できるロケットチェア、
復讐者のパペット、開かれるゲート
監視者 現在位置から60秒間持続する監視者を放出
周囲の隠れていないサバイバーを表示する
監視者は破壊されることがある
神出鬼没 タップして解放するとカメラの方向に瞬間移動
スライドして解放するとスライドした方向に瞬間移動

復讐者の立ち回り

復讐者は初期で使える唯一のハンターです。リッパ―が最強と言われているので、そちらに目が行きがちですが、復讐者もスキルを駆使するとかなり強いです。

サバイバーをロケットチェアに座らせてから、近くにパペットを置いてまたサバイバーを探しに行くのが基本の立ち回りです。

パペットの近くにサバイバーがいると、ボタンが震えるのでタップして瞬間移動しましょう。

攻撃と間違えてパペットボタンを押してしまうと飛ばされてしまうので注意が必要です。

パペットの近くに行くと回収ができるので、終盤になったら暗号機や脱出ゲートの近くにおいておくのがおすすめです。

キャンプせずに他のサバイバーを探しに行けるのに加えて、瞬間移動で救助に来たところを狙えるのでポイントも稼ぎやすい傾向にあります。

復讐者のおすすめ天賦(内在人格の網)

破壊欲破壊欲 木の板を破壊する速度が20%/30%/40%↑
引き留める引き留める 脱出ゲートが開くと一撃必殺状態になり
攻撃が命中すればサバイバーは必ずダウンする
120秒間持続する
カラスの群れカラスの群れ 周囲16/24/32m以内でサバイバーがカラスを驚かせた時
そのカラスがサバイバーの位置を教えてくれる
指名手配指名手配 サバイバーがチェアに拘束され、他の3人が健康・負傷状態時
ランダムで1人のサバイバーの輪郭を表示する
サバイバーが救出されると、サバイバーの輪郭は25秒後消える

サバイバーよりは足が速いですが、板でまかれる時も多いので「破壊欲」で木の板の破壊速度を上げておくとよいでしょう。

「カラスの群れ」はサバイバーがカラスを驚かせた時に発動するので、レベル1でもとっておくと場所を特定しやすいです。

脱出ゲートにパペットを置いておくとすぐに瞬間移動できるので、脱出ゲートが開いて120秒一撃必殺状態になる「引き留める」をいれておくと逆転を狙える可能性があります。

「指名手配」はサバイバーをチェアに拘束すると他の3人のうち1人が見えるスキルで、次のターゲットを絞りやすいのでおすすめです。

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Identity Vってどんなゲーム?

4人のサバイバーと1人のハンターに分かれて戦う非対称型マルチプレイゲームです。

Identity Ⅴは「Dead by Daylight」の開発元のBehaviour Digitalとの提携を発表しており、ゲームシステムがとても似ているので、Dead by Daylightが好きな方におすすめ。

ゲームシステム

プレイヤーは「サバイバー」か「ハンター」を選びます。

サバイバーは最大4人で無事生存して脱出すると勝利になり、ハンターは最大1人でサバイバーを捕まえて脱出を阻止すると勝利です。

サバイバーとハンターにはそれぞれ特殊能力があり、能力を駆使して勝利を目指します。

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