【Identity V(アイデンティティ)】サバイバー「医師」の特徴と立ち回り方法【攻略 第5人格】スマホゲーム・アプリ

医師
スマートフォン向けゲームアプリ「Identity V(アイデンティティ)」のサバイバー「医師」の特徴と立ち回り方法です。

医師の特徴

エミリー・ダイア―

名前 エミリー・ダイア―

サバイバーの外在特質

特質 効果
医薬精通医薬精通 医療器具を携帯し、自身を治療可能
さらに医療器具使用時に消費しなくなる
医術熟練医術熟練 人を治療する速度が60%↑
鎮静剤での自己治癒速度が20%↑
全員の治療速度が5%↑
中産階級中産階級 板・窓の操作速度が15%↓
荘園旧友荘園旧友 毎回攻撃を受ける度に獲得する加速時間の伸びが2秒

医師の立ち回り

医師の強いはなんといっても、治癒能力の高さにあります。

仲間を治癒することはもちろん、自己治癒ができるのがかなり強いです。

プレイスキルの高い医師は、ハンター側にとって脅威となるので、初心者にも上級者にもおすすめできるサバイバーです。

立ち回りは非常にシンプルで、ハンターから逃げながら暗号機を解読し、仲間が負傷しているのも見つけたらすぐ治癒しましょう。

医師のおすすめ天賦(内在人格の網)

医師医師
治療速度が15%/20%/25%↑
傍観者傍観者 他の人を治癒する速度が20%↑
負傷したサバイバー表示
風船に縛られている時は表示されない

医師の特殊能力は、治癒なので人格も回復系がおすすめです。

中でも「傍観者」は負傷したサバイバー表示してくれるので、仲間を治癒しやすくなるでしょう。

チェイス系医師

膝蓋腱反射膝蓋腱反射 板を乗り越えた後、ダッシュすると
移動速度が30%/40%/50%↑
持続時間3秒で、クールタイム60/50/40秒
割れ窓理論割れ窓理論 窓を乗り越えたあと、ダッシュすると
移動速度が50%↑
持続時間は3秒で、クールタイム40秒

医師は自己治癒もできるので、回復しながらチェイスをすることも可能なサバイバーです。

その場合は、板・窓を乗り越える機会が多いため「膝蓋腱反射」や「割れ窓理論」もおすすめです。

クールタイムがあり、連続で使うことができないので注意が必要です。

Identity Vってどんなゲーム?

4人のサバイバーと1人のハンターに分かれて戦う非対称型マルチプレイゲームです。

Identity Ⅴは「Dead by Daylight」の開発元のBehaviour Digitalとの提携を発表しており、ゲームシステムがとても似ているので、Dead by Daylightが好きな方におすすめ。

ゲームシステム

プレイヤーは「サバイバー」か「ハンター」を選びます。

サバイバーは最大4人で無事生存して脱出すると勝利になり、ハンターは最大1人でサバイバーを捕まえて脱出を阻止すると勝利です。

サバイバーとハンターにはそれぞれ特殊能力があり、能力を駆使して勝利を目指します。

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