【Identity V(アイデンティティ)】サバイバー「マジシャン」の特徴と立ち回り方法【攻略 第5人格】スマホゲーム・アプリ

第五人格

スマートフォン向けゲームアプリ「Identity V(アイデンティティ)」のサバイバー「マジシャン」の特徴と立ち回り方法です。

マジシャンの特徴

サバイバーの情報

クリーチャー・ピアソン

名前 クリーチャー・ピアソン

サバイバーの外在特質

特質 効果
マジックマジック マジックステッキを携帯し、その場で自分の幻影を作り身を隠す
隠れた状態で攻撃を受けると恐怖の一撃発動
隠れたときの移動速度30%↑
機敏な手機敏な手 調整発生確率20%↓
調整発生時の判定範囲20%↑
仲間思い 真偽不明真偽不明 ロケットチェアに拘束された際、救援されるまでの時間100%↑

マジシャンの立ち回り

マジシャンはマジックステッキを携帯し、その場で自分の幻影を2回作り出すことができます。

これにより、逃走確率がかなり上がるので、積極的にチェイスをしても良いでしょう。

しかし、回数制限があるのと、足跡が残ってしまうというデメリットがあります。

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マジシャンのおすすめ天賦(内在人格の網)

チェイス系マジシャン

膝蓋腱反射膝蓋腱反射 板を乗り越えた後、ダッシュすると
移動速度が30%/40%/50%↑
持続時間3秒で、クールタイム60/50/40秒
割れ窓理論割れ窓理論 窓を乗り越えたあと、ダッシュすると
移動速度が50%↑
持続時間は3秒で、クールタイム40秒

マジシャンは、障害物が何もない時でも幻影でハンターを錯乱することができます。

しかし、元々のステータス的にチェイスが得意なサバイバーではないので、補強する意味で「膝蓋腱反射」や「割れ窓理論」を取るのも良いでしょう。

しかし、こちらはクールタイムがあり、連続で使うことができないので注意が必要です。

隠密系マジシャン

雲の中で散歩雲の中で散歩
残った足跡の持続時間が1/1.5/2秒↓
かすかな音かすかな音
他のサバイバーがロケットチェアに拘束されている時
ロケットチェアの半径18m以内では足跡が残らない

マジシャンの幻影はかなり強力ですが、足跡が残ってしまいます。

それを軽減するために「雲の中で散歩」や「かすかな音」を取っておくと、足跡が残りづらくなり有利になるでしょう。

中でも、かすかな音はロケットチェアに拘束されている仲間を助けるのに、かなり有効な人格になります。

Identity Vってどんなゲーム?

4人のサバイバーと1人のハンターに分かれて戦う非対称型マルチプレイゲームです。

Identity Ⅴは「Dead by Daylight」の開発元のBehaviour Digitalとの提携を発表しており、ゲームシステムがとても似ているので、Dead by Daylightが好きな方におすすめ。

ゲームシステム

プレイヤーは「サバイバー」か「ハンター」を選びます。

サバイバーは最大4人で無事生存して脱出すると勝利になり、ハンターは最大1人でサバイバーを捕まえて脱出を阻止すると勝利です。

サバイバーとハンターにはそれぞれ特殊能力があり、能力を駆使して勝利を目指します。

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