【Identity V(アイデンティティ) 攻略】初心者におすすめ!サバイバーの立ち回り【第5人格】スマホゲーム・アプリ

医師

スマートフォン向けゲームアプリ「Identity V(アイデンティティ)」の初心者におすすめのサバイバー立ち回りの紹介です。

初心者におすすめのサバイバーの立ち回り

初心者サバイバーがプレイ中に気を付けるおすすめの立ち回りを紹介していきます。

暗号機へ向かう

まずゲームが始まったら辺りを警戒しながら暗号機の場所まで走りましょう。

アップデートでハンターとサバイバーの初期位置が改善されたので、走ってもハンターとばったり会う可能性は低いです。

開けた場所に暗号機がある場合は周りを見ながら解読すると、ハンターが近づいてきてもすぐに気付いて逃げられます。

暗号機を優先して、ハンターが来たら逃げる

基本的には暗号機を優先して、ハンターが近づいたら逃げましょう。

ロケットチェアを壊すなり、ハンターを引き付ける役をやるのは少し慣れてきてからがおすすめです。

最初は暗号機の場所までいくのもやっとなので、暗号機の目印を見つけて一つずつ解読していきましょう。

ハンターから逃げる

心臓の鼓動が聞こえてくる、もしくはサバイバーの心臓部分が紫色になったらその場を離れるか身を隠しましょう。

自分の位置がバレている場合があります。

バレていなくてもハンターは暗号機を目掛けて移動している可能性が高いので、一旦暗号機から離れたほうが良いです。

先にサバイバー側がハンターの位置を特定するのも重要なので、身を隠したら周りを見渡すのがおすすめです。

カラスを寄せ付けない

サバイバーは何か利益になる行動をしないとカラスが寄ってきます。

カラスはハンター側の味方で、位置がバレてしまうのでカラスを寄せ付けないように暗号機を解読したり、味方を助けると良いでしょう。

ハンターから逃げる方法

痕跡

ハンター側は足が速く、ただ走っているだけだと追いつかれてしまいます。

直線をまっすぐ走るだけだと、追い付かれるだけではなく攻撃が当てやすくなってしまいます。

更に、サバイバーが走るとハンター側からは痕跡が残ってしまうので注意が必要です。

ジグザグに走ったり、いきなり物陰で方向転換をして走るのをやめて隠れたりするのがおすすめです。

回避方法としてハンターに板を当てるなどもありますが、タイミングがわからないうちは先に板を倒してしまっても良いでしょう。

最後の一人になったら

最後の一人になるとカラスが寄ってきて、さらにハンターも血眼になって探し始めます。

脱出ゲートを開いたら我先にと行くのではなく、定型文チャットで先に逃げることを仲間に知らせてあげると良いでしょう。

もし一人になってしまった場合は、マップのどこかに隠されている四角いハッチが開きます。

ハッチに逃げ込むと勝利なので、脱出ゲートから逃げることが無理な場合は、ハッチを探してそこへ飛び込みましょう。

Identity Vってどんなゲーム?

4人のサバイバーと1人のハンターに分かれて戦う非対称型マルチプレイゲームです。

Identity Ⅴは「Dead by Daylight」の開発元のBehaviour Digitalとの提携を発表しており、ゲームシステムがとても似ているので、Dead by Daylightが好きな方におすすめ。

ゲームシステム

プレイヤーは「サバイバー」か「ハンター」を選びます。

サバイバーは最大4人で無事生存して脱出すると勝利になり、ハンターは最大1人でサバイバーを捕まえて脱出を阻止すると勝利です。

サバイバーとハンターにはそれぞれ特殊能力があり、能力を駆使して勝利を目指します。

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